男たちへ言いたいこと
男性の方は何のために婚活しているのでしょうか?
自分の思い通りになる都合のよい女でなければ、付き合う気さえ起らないものなのでしょうね?
虚栄心を満たす女・財布代わりになる女・従順なサンドバック・身の回りの世話をしてくれる家政婦でなければ会う気にもならないのですか?
後半生を共にするパートナーを探すという意識はほとんどないのではないのですか?
妻又は彼女が手術を必要とする病気(命及び妊娠能力に別条なし)であることが判明したとき、
男性としては「うざい」「荷物になる女は御免だ」と思うものなんでしょうね?
「俺に利益をもたらさない女は利用価値がない」
「お荷物になる女が妻であるならば、結婚している意味がない」
そう思うものなのでしょうか?
それを病で苦しんでいる妻や恋人に言えますか?
昨今の男性はそんなひどいことでも平気で言えるのでしょうね。
手術費用その他は全部当該女性持ちであっても。
それで夫または彼氏が逃げ出しても、責める女は女失格ですか?
「病める時も…貧しき時も」という結婚の誓いは、女性にとっては絶対的なものでも、男性にとっては馬耳東風で意味のないものなんですよね?
世の男性の本音はどんなものなんでしょうね?
何でも思い通りにならないと気が済みませんか?
神待ち
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2011年10月3日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:出逢い

